| 6月 |
8日
終了 |
脊椎、骨盤のリスティング(変位・歪み)の取り方・触診の仕方
大好評の内に終了致しました。
このテーマの次回は来年6月になります。
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15日
終了 |
| 22日 |
| 7月 |
6日 |
マニピュレーション
| 矯正をする前に体全体の軟部組織を緩める手技です。あんま、指圧、マッサージ、スポーツマッサージなどと似た手技もありますが、1つでも、2つでも自分の治療に取り込んで下さい。ほぐし療法として、これだけで自由診療している所もあります。気持ち良さも売り物にしていますので、リラクゼーションにも最適です。 |
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| 13日 |
| 20日 |
| 8月 |
3日 |
ディバーシファイドテクニック
| カイロプラクティックの基本テックニックで100種類以上ありますが、その日の内に自分の物にしてもらう為、多用出来る10種類を限定しました。いわゆる“バキッ、ボキッ”の矯正です。ドロップテクニックなどにも使用する基本となるテクニックなので、しっかり習得しましょう。 |
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| 10日 |
| 17日 |
| 9月 |
7日 |
コックステクニック
| 屈曲牽引テクニックで、コックステーブルを使用します。椎間板ヘルニアには最も積極的な治療であり、保存療法では現在最も効果を出しているテクニックです。重い症状の患者でも1ヶ月以内に症状消失又は緩和されます。他にすべり症、側弯、変形性脊椎症、骨粗鬆症、股関節・膝関節疾患にも特効です。さらし固定、テーピング、ヘルニア還納体操、マッケンジーテクニック、などとも併用しますので時間のある限り貪欲に勉強しましょう。 |
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| 14日 |
| 21日 |
| 10月 |
5日 |
マッケンジーテクニック
| 従来は理学療法士(PT)の必須テクニックだったのですが、日本ではPTはドクターの指示のないテクニックを殆んど使わない為か、カイロプラクターの手技になりつつあります。急性腰痛、椎間板ヘルニア、変形性脊椎症、骨粗鬆症などに特効の手技、運動療法があり、又その患者にとって正しい治療をしているか、間違った治療をしているかの判断も出来るすばらしいテクニックです。 |
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| 12日 |
| 19日 |
| 11月 |
2日 |
トムソンテクニックの短下肢分析
| 矯正すべき所は骨盤か?頚椎か?が即座に分かり、即矯正出来る。ドロップテーブルを使用して、矯正のテクニックを練習する。短時間(1分、2分)の治療で効果を出したい人に覚えてもらいたいテクニックです。 |
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| 9日 |
| 16日 |
| 12月 |
7日 |
ドロップテクニック
| わずかな力で高い密度のある矯正が出来るのでドクターは疲れず、患者には安心感がある。ドロップテーブルを使用して、骨盤、脊椎、後頭骨、顎関節、肩関節、肘関節、手関節、股関節、膝関節、足関節、胸郭、肩甲骨などいろんな部位の矯正が出来ます。 |
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| 14日 |
| 21日 |
2009年
1月 |
11日 |
操体法
| 寝違い、各種筋違い、ギックリ腰など、治療のアプローチがしにくい患者への有効な手技が多く、即効性のあるものを中心に、操体の基本から操体カイロと言われるものまでを習得しましょう。 |
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| 18日 |
| 25日 |
| 2月 |
1日 |
長生療術
| 江戸時代から続く日本古来の整体の1つで、その中からギックリ腰、手首の捻挫、偏頭痛、生理痛、肋間神経痛、膝関節の捻挫などに特効の手技を習得します。 |
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| 8日 |
| 15日 |
| 3月 |
1日 |
オールテクニック症状別
| 当学院の実践カイロプラクティックセミナーを3種類以上受講された方に限ります。急性腰痛、椎間板ヘルニア、すべり症、急性頚痛(寝違い)、急性肋間神経痛又は背部痛、変形性股関節症、変形性膝関節症、半月板損傷等によるロッキング、顎関節痛、足関節(手関節、膝関節)捻挫など。 |
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| 8日 |
| 15日 |
| 4/12 |
X-P(レントゲン画像)のカイロプラクティック的撮り方と診方
脊椎(頚椎、胸椎、腰仙椎)を立位で撮った画像を接ぎ線引きする事により、その人の歪みやバランスがわかる。
もちろん、側弯、すべり、分離すべり、変形、奇形、椎間狭小、骨密度、腫瘍などいろんな事も分かり、矯正すべき部位を始め、根本的な治療や指導の参考になります。
実際の画像を数多く診ることにより、すぐ習得出来ます。数が全てです。
その日の内に何十枚も診て習得して頂きます。自分の画像を教材に使いたい方は事前に申し出て下さい。
事前に予約にてこちらで撮影して頂きます。 |
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| 5/10 |
M.R.I(磁気共鳴装置画像)の診方
M.R.I検査が始まった頃は予約するのに3ヶ月とかの待ちがあって、われわれには利用価値が少なかったのですが、今では、2、3日で予約が取れるので大きな武器になります。X-Pでは映らない椎間板や脊髄・靱帯などの状態がわかるので、手足の痛みやシビレ・麻痺の出ている患者の原因追及には不可欠です。
原因がわかれば、元を治療し、日常生活の指導もしっかり出来ます。
自分の状態を診たい方は、事前に申し出て下さい。教材に使用させて頂きます。 |
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| 6/14 |
脊椎、骨盤のリスティング(変位・歪み)の取り方・触診の
仕方
| X-Pなどの画像を使わないで、視診・触診・動診で歪みや動きの悪い所(フィクセーション)を見つけます。整形外科学的検査、スタティックパルペーション、モーションパルペーションなどにより、側弯、すべり、分離すべり、骨盤の歪み、脊椎の歪みなどが分かり、治療の重要点がはっきりします。X-PやM.R.Iなどの画像と併用することにより、より一層正確性が増します。 |
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